父・母父の系統的特徴を解釈付きで。動画で聞いた距離・コース適性の裏付けに。
重賞では短距離〜中距離に出走。サンプルは少なく複勝率17%前後で強い偏りは見えづらい。産駒はダートで結果を残すタイプも多く、芝重賞では過信は禁物。狙うなら人気薄の妙味中心の短距離寄りタイプ。
前走欅S(OP)は東京ダート1400m稍重のハイペースを3番手から運び、1番人気に応えて上がり35秒8で押し切り1着。速い流れでも先行して完勝した内容は額面どおり強く、レパードS勝ちの実績も裏付けとなる。同じダート1400mの今回も、先行して流れに乗れれば通用して不思議はない。
netkeiba 全12走 ・ 1着5回 ・ 複勝率75% ・ ダ12
ドンインザムード は 牡 ・ 4歳 ・ 2022年生 の 競走馬 です。