クロサキ氏は、エプソムCレコード勝ちで完全復活を遂げたセイウンハーデス、または昨年の安田記念で出遅れながらも0.5秒差まで追い込んだシャンパンカラーを本命視しています。どちらもG1での通用実績や、スムーズな競馬ができれば逆転が現実的と見ており、人気薄での好走に期待を寄せているようです。
※ 動画から抽出された予想印 + コメントを元に AI が要約しています。 正確な内容は本編動画でご確認ください。
2026年6月7日 芝1600m
本命。昨年安田記念で出遅れも0.5秒差まで追込み、東京新聞杯も上がり最速4着。スムーズなら逆転は現実的。
本命。エプソムCレコード勝ちで屈腱炎から完全復活、天皇賞で0.4秒差のG1通用実績、距離短縮はプラスで得意時期。