
チョンス山田氏は、競馬法100周年記念や新潟大賞典、エプソムCで見せた「バケモノ」級の走りを評価し、屈腱炎からの復帰後も能力健在と判断した13番セイウンハーデスを本命に推しています。距離短縮の1600mと外枠を好条件と捉え、御神本騎手とのコンビで勝利を確信しているようです。一方で、16番パンジャタワーはベストが1200mで1600mは長いと陣営も認めている点を指摘し、人気する今回は馬券内に来ないと断言して危険な穴馬として消しています。
※ 動画から抽出された予想印 + コメントを元に AI が要約しています。 正確な内容は本編動画でご確認ください。
2026年6月7日 芝1600m