
チョンス山田氏は、オークスで13番エンネと18番ラフターラインズをダブル本命に指名。エンネは坂井瑠星騎手の評価と前走フローラSの内容、距離延長への適性を、ラフターラインズは牡馬混合戦での経験と前走の余力、ルメール騎手の手腕を高く評価しています。一方で、10番スターアニスと16番ジュウリョクピエロは、距離不安や気性難、過大評価といった理由から危険な人気馬として消しの判断を下しており、人気馬でも不安要素がある場合は積極的に消すスタンスが見られます。
※ 動画から抽出された予想印 + コメントを元に AI が要約しています。 正確な内容は本編動画でご確認ください。
2026年5月24日 芝2400m
危険な人気馬: 過大評価+鞍上G1経験不足+気性難で東京替わり厳しい